【2026年】新型RAV4と旧型を比較|価格・サイズ・装備・どっちを選ぶ?

新型車ニュース

※この記事は、2026年8月時点のトヨタ公式情報をもとに、6代目となる新型RAV4と、2019~2025年に販売された5代目RAV4を比較しています。中古車価格や納期は、車両状態、販売店、地域などによって異なります。

トヨタは2025年12月17日、6代目となる新型RAV4のハイブリッド車を発売しました。

さらに2026年3月9日にはPHEVも発売され、現在は次の4種類から選べます。

・Adventure・ハイブリッド:450万円
・Z・ハイブリッド:490万円
・Z・PHEV:600万円
・GR SPORT・PHEV:630万円

新型は安全装備やディスプレイ、荷室などが進化していますが、旧型RAV4にもガソリン車を選べることや、中古車なら購入価格を抑えやすいというメリットがあります。

そのため、すべての人に新型が向いているとは限りません。

私は中古車販売に20年以上携わってきましたが、車を選ぶときは、新しさだけでなく購入後の支出や使い方まで考えることが大切だと感じています。

新型を購入するときは、車両価格、オプション、ローン金利などを含めた支払総額を確認する必要があります。

旧型を購入するときは、年式や走行距離だけでなく、修復歴、整備履歴、保証内容などの確認が必要です。

この記事では、新型と旧型RAV4について、次の違いを比較します。

・価格とグレード
・ボディーサイズと荷室
・ハイブリッドとPHEVの性能
・内装と安全装備
・それぞれに向いている人

新型と旧型のどちらを選ぶか迷っている人は、購入予算と車の使い方を整理する際の参考にしてください。

結論|最新装備なら新型、価格と選択肢なら旧型

新型RAV4と旧型RAV4は、どちらかがすべての面で優れているわけではありません。

簡単に分けると、次のようになります。

比較項目新型RAV4旧型RAV4
販売期間2025年12月~2019~2025年
パワートレインハイブリッド・PHEVガソリン・ハイブリッド・PHEV
駆動方式E-Four2WD・4WD・E-Four
価格450万~630万円中古車なら価格を抑えやすい
安全装備新しいToyota Safety Sense年式によって内容が異なる
荷室749L733L
向いている人最新装備や保証を重視する人予算や選択肢を重視する人

※荷室容量はトヨタ公表値です。グレードや測定方法によって異なる場合があります。

新型RAV4が向いている人

次のような人には、新型RAV4が向いています。

・最新の安全装備を重視したい
・大きなディスプレイや新しい操作環境を使いたい
・新車保証を付けて長く乗りたい
・ハイブリッド車またはPHEVを検討している
・購入予算に余裕がある

新型は、12.9インチのディスプレイオーディオを全車に標準装備しています。

カメラやレーダーの性能も見直され、安全運転を支援する範囲が広がりました。

参考:トヨタ「新型RAV4を発売」

旧型RAV4が向いている人

次のような人には、旧型RAV4が向いています。

・購入価格を抑えたい
・ガソリン車を選びたい
・2WDも含めて比較したい
・豊富な中古車から状態のよい車を探したい
・最新装備に強くこだわらない

旧型は中古車の流通量が多く、年式、グレード、走行距離などを比較しながら探せます。

ただし、価格が安い車には、走行距離、修復歴、車両状態など何らかの理由がある場合があります。

支払総額と保証内容を確認し、できれば実車を見てから判断しましょう。

価格差だけでなく購入後の費用も比べる

新型と旧型を比べるときは、車両本体価格だけでなく、次の費用も確認してください。

・オプションや付属品
・登録費用や税金
・ローン金利
・自動車保険
・タイヤなどの消耗品
・車検や今後の整備費用

旧型の購入価格が安くても、納車後すぐにタイヤ交換や整備が必要なら、支出が増えます。

一方、新型は車両価格が高くなるため、ローンを利用する場合は金利を含めた総支払額を確認しましょう。

新型と旧型RAV4のサイズ・デザインを比較

新型RAV4は外観が大きく変わりましたが、Zのボディーサイズは旧型のGとほぼ同じです。

代表的なグレードの寸法は次のとおりです。

グレード全長全幅全高
新型Z4,600mm1,855mm1,680mm
旧型G4,600mm1,855mm1,685mm
新型Adventure4,620mm1,880mm1,680mm
旧型Adventure4,610mm1,865mm1,690mm

※旧型は2024年12月以降のモデル、新型はHEVの数値です。装備やグレードによって寸法が異なる場合があります。

新型Zは旧型Gとほぼ同じ大きさ

新型Zと旧型Gは、全長4,600mm、全幅1,855mmで変わりません。

そのため、旧型Gを問題なく駐車できていた場所なら、新型Zも同じように使用できる可能性があります。

ただし、RAV4は一般的な機械式駐車場では幅や高さの制限に収まらない場合があります。

購入前には、次の場所を実際に測っておきましょう。

・自宅の駐車場
・駐車場の出入口
・左右のドアを開けるための幅
・勤務先やよく利用する施設の駐車場
・立体駐車場の高さ制限

カタログ上の車幅だけでなく、ドアミラーを含めた余裕や乗り降りのしやすさも確認してください。

新型Adventureは旧型より少し大きい

新型Adventureは、旧型Adventureより全長が10mm、全幅が15mm大きくなっています。

数値上の差は小さいものの、新型Adventureの全幅は1,880mmあります。

狭い住宅地や駐車場では、運転中よりも乗り降りや隣の車との間隔が気になる可能性があります。

Adventureを検討する場合は、Zより外側へ張り出したフェンダー部分も含めて実車を確認しましょう。

新型はグレードごとに外観の方向性が異なる

新型RAV4では、グレードによって外観の雰囲気がはっきり分けられています。

Zは、ボディーと同色のバンパーやメッシュ状のグリルを採用し、街中でも使いやすい落ち着いた外観です。

Adventureは、専用のフロントデザインや大型のフェンダー部分により、アウトドア向けの力強い雰囲気があります。

PHEVのGR SPORTは、専用の外装や足回りを備えた走り重視のグレードです。

旧型にもG、G Zパッケージ、Adventureなどがあり、グレードごとに外観が異なります。

新型か旧型かだけで決めず、実際に好みのグレードを並べて比較すると選びやすくなります。

荷室は16L拡大された

新型RAV4の荷室容量は749Lです。

旧型Gの733Lから16L拡大され、後席を倒したときの床の傾斜も緩やかになりました。

数値上の増加は大きくありませんが、長い荷物や大きな荷物を載せるときは、新型のほうが使いやすくなっています。

ただし、荷室の使いやすさは容量だけでは決まりません。

購入前には、次の点も確認しましょう。

・荷室の開口部の高さと幅
・床面の高さ
・後席を倒したときの段差
・電動バックドアの有無
・床下収納の大きさ
・普段使用する荷物を載せられるか

キャンプ用品、ベビーカー、ゴルフバッグなど、実際に載せる物の大きさを測って比較すると判断しやすくなります。

参考:トヨタ「新型RAV4を発売」
参考:トヨタ認定中古車「旧型RAV4 G」

新型と旧型RAV4の内装・安全装備を比較

新型RAV4は、ディスプレイの大きさだけでなく、運転中の見やすさや操作のしやすさも見直されています。

特に違いが分かりやすいのは、次の部分です。

・12.9インチディスプレイオーディオ
・メーターやナビの配置
・シフトまわりの操作方法
・車両周辺を確認するカメラ
・Toyota Safety Senseの検知範囲

新型は12.9インチディスプレイを全車に標準装備

新型RAV4は、12.9インチのディスプレイオーディオを全車に標準装備しています。

画面が大きくなり、ナビ、オーディオ、車両設定などの情報を確認しやすくなりました。

音声認識の応答速度も見直され、トヨタによると従来の約3倍へ向上しています。

旧型RAV4は、年式やグレード、オプションによってディスプレイの大きさや機能が異なります。

中古車を探す際は、次の点を確認しましょう。

・ディスプレイの大きさ
・ナビ機能の有無
・スマートフォンと接続できるか
・テレビやオーディオの機能
・全周囲カメラが付いているか
・有料サービスの契約が必要か

画面が大きければ必ず使いやすいとは限りません。

エアコンなどの操作方法も含めて、運転席へ座り、手が届きやすいか確認しましょう。

新型は運転中の目線移動を抑えやすい配置

新型では、ディスプレイ、メーター、シフトなどの位置が見直されています。

ナビやメーターを見やすい位置へ置き、エアコンの吹き出し口やスイッチ類も手が届きやすいように配置されています。

一方向へ操作する電子式シフトも採用され、シフト、電動パーキングブレーキ、ブレーキホールドのスイッチがまとめられました。

旧型から乗り換える場合は、シフトの操作方法が変わるため、試乗時に確認しておくと安心です。

新型の安全装備は検知できる範囲が広がった

新型RAV4には、進化したToyota Safety Senseが搭載されています。

カメラやレーダーの性能が見直され、周囲の車や歩行者などを検知できる範囲と距離が広がりました。

主な進化は次のとおりです。

・先行車の減速を早めに検知
・交差点で車の陰から出てくる車両を検知
・曲がりながら進む場面でも急加速を抑制
・合流してくる車両を早めに認識
・運転者の異常を検知したときに停車を支援

ただし、安全装備は事故を完全に防ぐものではありません。

天候、道路状況、車の速度などによって作動しない場合もあります。機能を過信せず、運転者が周囲を確認する必要があります。

3D表示の全周囲カメラを採用

新型では、車両周辺をさまざまな角度から確認できる3D表示付きのパノラミックビューモニターが用意されています。

画面を指で動かし、見たい方向から車の周囲を確認できる機能です。

RAV4は車幅が1,855mm以上あるため、狭い駐車場や住宅地では周囲を確認できるカメラが役立ちます。

ただし、グレードやオプションによって装備内容が異なります。

見積もりを取るときは、標準装備かメーカーオプションか確認しましょう。

旧型でもパノラミックビューモニター付きの中古車があります。

価格だけでなく、必要な安全装備やカメラが付いているかまで比較してください。

参考:トヨタ「新型RAV4を発売」

新型と旧型RAV4のパワートレイン・燃費を比較

新型RAV4は、ガソリン車を廃止し、ハイブリッド車とPHEVのみになりました。

すべてのグレードが、後輪をモーターで駆動するE-Fourです。2WDやガソリン車を希望する場合は、旧型から探すことになります。

主な違いは次のとおりです。

種類最高出力・燃費など主な特徴
新型HEV240PS・WLTCモード22.5~22.9km/L全車E-Four
新型PHEV329PS・EV走行約150kmZとGR SPORTを設定
旧型ガソリン171PS・WLTCモード15.2km/L前後2WDと4WDを選べる
旧型HEVWLTCモード20km/L前後2WDとE-Fourがある
旧型PHEV306PS・EV走行95km中古車で購入できる

※燃費やEV走行距離はグレード、年式、測定条件によって異なります。実際の数値は、道路状況、気温、エアコンの使用、運転方法などによって変わります。

新型ハイブリッドは燃費と4WD性能が向上

新型ハイブリッド車は、2.5Lエンジンとモーターを組み合わせ、システム最高出力240PSを発揮します。

E-Fourは、走行状況に応じて前後のタイヤへ伝える力を細かく調整します。

発進やカーブでの安定性を高めるほか、雪道や未舗装路で使用できる走行モードも用意されています。

燃費はWLTCモードで次のとおりです。

・Adventure:22.5km/L
・Z:22.9km/L

旧型ハイブリッドGの20.6km/Lと比べると、カタログ上の燃費は向上しています。

ただし、年間走行距離が少ない場合は、燃料代の差だけで新型との購入価格差を回収できない可能性があります。

新型PHEVは出力とEV走行距離が大きく向上

新型PHEVは、システム最高出力329PSです。

旧型PHEVの306PSから出力が上がり、満充電から電気だけで走れる距離も、旧型の95kmから新型では約150kmへ伸びています。

約150kmはトヨタの社内測定値であり、実際の走行距離を保証するものではありません。

新型PHEVは次のような人に向いています。

・自宅で充電できる
・日常の移動を電気中心にしたい
・力強い加速を求めている
・アウトドアや停電時に給電機能を使いたい
・600万円以上の車両価格を予算に含められる

自宅でほとんど充電しない場合は、PHEVの特徴を十分に生かせない可能性があります。

車両価格だけでなく、充電設備の設置費用や電気料金も確認しましょう。

参考:トヨタ「新型RAV4(PHEV)を発売」

購入価格を抑えるなら旧型ガソリン車も候補

新型にはガソリン車がありません。

年間走行距離が少なく、購入価格を抑えたい人には、旧型ガソリン車も候補になります。

旧型ガソリン車は、次のような選び方ができます。

・街乗り中心ならXの2WD
・装備とのバランスならG
・4WD性能を重視するならG Zパッケージ
・外観を重視するならAdventure

ハイブリッド車より燃費は低くなりますが、中古車の購入価格との差を考えると、ガソリン車のほうが総支出を抑えられる場合があります。

中古車を比較するときは、燃費だけでなく、年間走行距離、購入価格、今後の整備費用を含めて判断しましょう。

数値だけでなく試乗して走り方の違いを確認する

出力や燃費が優れていても、運転したときの感覚が自分に合うとは限りません。

試乗では、次の点を確認しましょう。

・発進時の反応
・加速したときのエンジン音
・ブレーキの感覚
・カーブでの車体の動き
・段差を越えたときの乗り心地
・運転席からの見切り
・駐車時の扱いやすさ

新型と旧型の両方を候補にする場合は、できるだけ近い時期に試乗すると違いを比較しやすくなります。

新型RAV4の価格とグレードを比較

新型RAV4のメーカー希望小売価格は、450万~630万円です。

グレードと価格は次のとおりです。

グレードパワートレイン駆動方式価格
AdventureハイブリッドE-Four450万円
ZハイブリッドE-Four490万円
ZPHEVE-Four600万円
GR SPORTPHEVE-Four630万円

※消費税込みの車両本体価格です。オプション、登録費用、税金、保険、リサイクル料金などは含みません。

価格を抑えて新型に乗るならAdventure

新型RAV4で最も価格が低いのは、450万円のAdventureです。

専用のフロントデザインや大きなフェンダー部分を備え、アウトドア向けの力強い外観になっています。

次のような人に向いています。

・新型RAV4をできるだけ低い価格で購入したい
・アウトドア向けの外観が好み
・ハイブリッド車で十分
・PHEVまでは必要ない

ただし、Adventureは全幅1,880mmあります。

Zより25mm幅が広いため、自宅の駐車場やよく利用する道路が狭い場合は、実車で確認しましょう。

街乗りと装備を重視するならハイブリッドZ

ハイブリッドZは490万円で、Adventureとの価格差は40万円です。

ボディーと同色のバンパーなどを採用し、Adventureより街中になじみやすい外観になっています。

次のような人に向いています。

・落ち着いた外観が好み
・全幅1,855mmの車体を選びたい
・快適装備を重視したい
・充電せずに使用したい

「上位グレードだからZ」と決めるのではなく、Adventureとの装備差に40万円の価値を感じるか確認しましょう。

見積もりでは、欲しい装備を同じ条件にして比較することが大切です。

自宅で充電できるならPHEVのZ

PHEVのZは600万円で、ハイブリッドZより110万円高くなります。

電気だけで走れる距離や力強い加速が魅力ですが、購入価格の差を燃料代だけで回収するのは簡単ではありません。

次のような人に向いています。

・自宅へ充電設備を設置できる
・毎日の移動を電気中心にしたい
・給電機能を活用したい
・力強い走りを求めている
・長期間乗る予定がある

自宅で充電できない場合や、年間走行距離が少ない場合は、ハイブリッド車のほうが使いやすい可能性があります。

走りを重視するならGR SPORT

GR SPORTは630万円で、新型RAV4のなかで最も価格が高いグレードです。

PHEVの性能に加え、専用の外装や足回りを備えています。

次のような人に向いています。

・スポーティーな外観が好み
・カーブでの安定感や走りを重視したい
・PHEVを自宅で充電できる
・価格より装備や性能を優先したい

Zとの価格差は30万円ですが、見た目や走りの方向性が異なります。

単純な上位・下位ではなく、自分の使い方に合うか試乗して判断しましょう。

新車価格と旧型中古車の支払総額を比べる

旧型RAV4の中古車は、年式や状態によって新型より購入価格を抑えられます。

一方、高年式で走行距離が少ない旧型は、中古車でも価格が高い場合があります。

新旧を比較するときは、次の金額を確認してください。

・新型の車両本体価格
・新型へ付けるオプション
・旧型中古車の支払総額
・中古車のタイヤや整備費用
・ローン金利を含めた総支払額
・現在の車の下取りまたは買取額

新型は保証や最新装備が魅力ですが、旧型にはガソリン車や2WDを選べるメリットがあります。

購入価格だけでなく、今後何年乗るのか、年間何km走るのかまで考えて選びましょう。

旧型RAV4の中古車相場や選び方は、次の記事で詳しく解説しています。

【2026年】旧型RAV4(2019~2025年)の中古相場|年式別の選び方と注意点

参考:トヨタ「新型RAV4を発売」
参考:トヨタ「新型RAV4(PHEV)を発売」

まとめ|新型と旧型RAV4は予算と使い方で選ぼう

新型RAV4は、安全装備、ディスプレイ、荷室、ハイブリッドシステムなどが進化しています。

新型の主な特徴は次のとおりです。

・価格は450万~630万円
・ハイブリッドとPHEVのみ
・全車E-Four
・12.9インチディスプレイを標準装備
・荷室容量は749L
・PHEVのEV走行距離は約150km
・安全運転を支援する機能が進化

一方、旧型RAV4には次のメリットがあります。

・中古車なら購入価格を抑えやすい
・ガソリン車を選べる
・2WDと4WDを比較できる
・中古車の流通量が多い
・年式やグレードの選択肢が豊富

最新装備や新車保証を重視するなら、新型が候補になります。

購入価格を抑えたい人、ガソリン車や2WDを希望する人は、旧型も比較する価値があります。

新型のなかでは、アウトドア向けの外観と価格を重視するならAdventure、街乗りと装備のバランスを重視するならハイブリッドZが選びやすいでしょう。

自宅で充電でき、電気だけで走れる距離や力強い加速を重視する場合はPHEVも候補になります。

ただし、PHEVはハイブリッド車より100万円以上高くなります。

燃料代だけで価格差を回収しようとせず、充電環境、年間走行距離、給電機能を使うかまで考えて判断してください。

新型と旧型を比較するときは、次の項目を同じ条件で確認しましょう。

・車両本体価格
・オプションを含めた支払総額
・ローン金利
・納期
・現在の車の査定額
・中古車の整備費用と保証
・自宅駐車場へ収まるか
・普段の使い方に必要な装備

カタログの数値だけで決めず、可能であれば新型と旧型の両方へ試乗してみましょう。

運転席からの見え方、乗り心地、操作方法、駐車のしやすさを確認すると、自分に合うRAV4を判断しやすくなります。

RAV4や車の購入を検討している人におすすめの記事

旧型RAV4の中古車相場や購入前の注意点は、次の記事で解説しています。

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